21世紀5017日目のオンガク
曲名:It had to be you(イット・ハド・トゥー・ビー・ユー)
歌:Harry Connick Jr.(ハリー・コニックJr.)
1989年
映画『恋人たちの予感』(When Harry Met Sally)の主題歌。
ハリー・コニックJr好きでしたね。
こういう、ビッグバンド・ジャズみたいな歌ってさ、年とっても歌えるっしょ、たぶん。
したっけ、これからももっと歌って欲しいってか、きっと日本じゃ売れない(アメリカでも売れない)のかもしれんけど、古いさぁ、あの、シナトラとか、アンディ・ウィリアムスとか、そういう人達の歌を歌い継いで欲しいし、新しいスタンダードナンバーっぽい曲とかも作って歌って欲しい。
映画のほうは、ちゃんと観てないけど、メグ・ライアンは日本でも人気だったし、ビリー・クリスタルは好きな俳優だったので、日本では映画もそこそこヒットしたはず。
ビリー・クリスタルは何年間か続けて、アカデミー賞授賞式の司会も務めたコメディ俳優。そろそろ偏屈爺さんの役とか、とんでも爺さんの役とか、変わった老人の役をやってもいいのではと老後に期待(^-^;
歌:Harry Connick Jr.(ハリー・コニックJr.)
1989年
映画『恋人たちの予感』(When Harry Met Sally)の主題歌。
ハリー・コニックJr好きでしたね。
こういう、ビッグバンド・ジャズみたいな歌ってさ、年とっても歌えるっしょ、たぶん。
したっけ、これからももっと歌って欲しいってか、きっと日本じゃ売れない(アメリカでも売れない)のかもしれんけど、古いさぁ、あの、シナトラとか、アンディ・ウィリアムスとか、そういう人達の歌を歌い継いで欲しいし、新しいスタンダードナンバーっぽい曲とかも作って歌って欲しい。
映画のほうは、ちゃんと観てないけど、メグ・ライアンは日本でも人気だったし、ビリー・クリスタルは好きな俳優だったので、日本では映画もそこそこヒットしたはず。
ビリー・クリスタルは何年間か続けて、アカデミー賞授賞式の司会も務めたコメディ俳優。そろそろ偏屈爺さんの役とか、とんでも爺さんの役とか、変わった老人の役をやってもいいのではと老後に期待(^-^;